CLEAR HOME
NEW STANDARD OF LIVING 資産価値を守る家づくり
2026.01.11
CLEAR HOME
半額住宅 × 正直建築
住む人を守る「本当の家」を。 光熱費も半分を目指す高性能と、嘘のない価格
価値ある住まい
CONSTRUCTION PARTNER 施工協力 辻木材株式会社 創業1920年
PRESENTATION FOR CUSTOMERS
💲 VALUE INVESTMENT

半額住宅

「安さ」ではなく「中身」の話です
✂️

建物以外の「ムダ」を削減

住宅業界の常識とされていた過剰な広告費、展示場経費、営業人件費。これらは家の品質には一切貢献しません。

削減分を「建物本体」へ投資

浮いたコストを職人の技術や高性能な建材へ。同じ総額なら、より資産価値の高い家が建つ。これが半額住宅の正体です。

🛡️ ASSET PROTECTION

正直建築

価格の透明性は、資産を守る盾
👁️

原価が見えれば、ごまかせない

原価をブラックボックスにすると、見えないところで品質を落とされかねません。建物と経費の分離は手抜きを防ぐ最強の抑止力です。

費用=建物価値の確認

支払ったお金が確実に「建物」に使われたことがわかる。これこそが、将来にわたるお客様の資産価値を担保する唯一の方法です。

CLEAR HOME 原価公開は、あなたの家の資産価値を証明書に変える取り組みです。

最大50%のムダを削減

同じ総額3,000万円でも、実際に家に使われる金額はこれだけ違います

総額(例) 3,000万円

一般的な住宅会社

ハウスメーカー・ローコスト系

1,500万円

建物本体価格

広告費や展示場維持費などが
建物価格に上乗せされている
建物への投資額 +600万円 品質向上のための原資

価格の透明性が、
建物の資産価値を守る唯一の方法

多くの住宅会社が隠したがる「建物原価」。私たちはそれをしっかりと分けて公開します。

なぜなら、支払った費用が本当に「建物の品質」に使われているかを知る権利が、お客様にはあるからです。

不透明な上乗せを排除し、建物本体に確実に投資することで、将来にわたって価値の続く家を実現します。

CLEAR HOMEだけの約束

📄

他社にはできない原価公開

広告費や営業経費を建物価格に含ませる業界の常識を撤廃。建物価格と経費を完全に分離し、何にいくら掛かったかを明確に分離します。

📈

建物への投資額が明確

「総額」ではなく「建物そのもの」の価格が明確。見えない部分の手抜きを防ぎ、費用が確実に品質向上に使われていることを保証します。

🏅

将来の資産価値を証明

明確な建物価格は、家の品質証明書となります。将来の売却や査定の際、建物の本当の価値を客観的に証明する強力な武器になります。

他社が隠す情報を、すべて公開します

📄建物原価を全公開

材料費、設備費、職人の労務費、現場諸経費まで。どこにいくら掛かっているかの内訳を1円単位で明示します。

📚本体と経費を完全分離

広告宣伝費や営業経費を、こっそり建物価格に上乗せしません。会社運営に必要な経費と建物原価を分けて提示します。

住める総額提示

「後出し追加」は一切なし。カーテン・照明・エアコンなど、生活に必要な設備を最初から含んだ総額で提示します。

他社比較用見積フォーマット提供

ブラックボックス化された他社の見積もりと比較できるよう、同じ条件で並べられるフォーマットを提供します。

🤝値引きなし=最初から正直価格

駆け引きのための「値引きしろ」を乗せていません。すべてのお客様に、最初から適正な「正直価格」を提示します。

科学的根拠で、あなたの資産を守り抜く

⚠️
【警告】既存不適格リスク:建てて5年で「規格外」になる可能性

今の基準(省エネ等級4)で建てると、わずか5年後の2030年にZEH基準(等級5)が義務化され、「既存不適格」=今の基準では建てられない家になってしまいます。CLEAR HOMEなら標準で等級6(HEAT20 G2)のため、将来も資産価値が守られます。

認証取得済

☀️HEAT20 G2グレード

辻木材は2023年9月27日に「HEAT20住宅システム認証」を取得。この公式表記は認証企業のみに許された信頼の証です.UA値はG2グレードを下回るUA値0.24(平均)を実現いたします。

🌡️冬の朝、無暖房室で13℃超

「HEAT20 G2」の基準である「冬の朝、無暖房室でも室温が概ね13℃を下回らない」性能を確保。ヒートショックのリスクを低減し、健康的な暮らしを守ります。
※暖房している部屋は当然さらに暖かくなります

🧮許容応力度計算で耐震等級3

現在建築基準法で規定されている仕様規定(壁量計算)、同じく仕様規定の品確法によるものではなく、基礎や梁などの構造材一本一本の応力まで緻密に計算する許容応力度計算(構造計算)を全棟で実施、300p超の構造計算書で耐震性能を科学的に証明いたします。

🧱グリッドポスト+一体打ち基礎

特許工法のG.P.基礎は外周に継ぎ目のない一体打ちを採用、床下の通気性とコンクリートの強度を最大化します。また一体打ちによってシロアリや床下の浸水にも効果を発揮。基礎と上部木構造を一体で計算することで本当の意味での耐震等級3を取得します。

📉全棟C値測定と実測提示

C値0.7以下を全棟で実測。シミュレーションだけでなく、モデルハウスでの1年間の実測データも提示し、ランニングコストによる資産目減りを防ぎます。

📄資産価値証明パッケージ

最低限の10年の瑕疵保証に加え劣化も対象となる+10年、計20年の構造体保証、10年間の設備保証、20年までの住宅の資産価値を年ごとに評価した証明書を発行します。これにより記載のある資産価値を下回った場合最大で400万円の売却保証をいたします。
もちろん構造計算書、外皮計算書、気密測定報告書なども一式でお引き渡し時納品いたします。

対等なパートナーとして、一生涯のお付き合い

📊データで意思決定

建物原価をお見せするからこそ、お客様は冷静に判断できます。囲い込みや強引な営業は一切行いません。

📋全棟・性能測定を実施

気密測定と換気風量測定を全棟で実施し、報告書を提出。「経験と勘」ではなく、数値で性能を証明します。

🤝生涯サポート体制

お引渡し後も安心。定期点検スケジュール、長期保証、将来のメンテナンス計画を、契約前から提示します。

👀協業による品質監査

施工は1920年創業の辻木材、監査はCLEAR HOME。お客様の代理人として、厳しい目で施工品質をチェックします。

お客様の資産価値を守る最強の協業体制

CLEAR HOMEの哲学を、創業105年の技術力で確実に実現します

BRAND & PHILOSOPHY
CLEAR HOME
(プロジェクト主体・価値提供)
  • 📄
    価格透明性の保証原価公開により、費用が「建物価値」に直結することを保証
  • 🛡️
    資産価値保護の仕組み無駄な経費を省き、お客様の資産を目減りさせない家づくり
  • 👥
    信頼関係の構築お客様の利益を第一に考え、正直な情報提供を行う窓口
資産価値の最大化
🤝
CLEAR HOMEの約束を
辻木材が形にする
CONSTRUCTION PARTNER
辻木材 株式会社
(施工協力・技術提供)
  • 🔨
    1920年創業の確かな技術歴史に裏打ちされた施工力で、高性能住宅を確実に実現
  • 🏘️
    地域密着の保証体制地場の工務店としての責任ある施工とアフターメンテナンス
  • 施工品質の担保許容応力度計算や気密測定など、実務面での品質保証を実行
ℹ️ お客様にとっては「CLEAR HOMEが約束する『正直建築』を、信頼の辻木材が『技術』で支える」という安心の構造です。
CLEAR HOME STANDARD PERFORMANCE & ASSET VALUE

標準仕様で実現する「光熱費も半分」

高性能な標準仕様だからこそ、ランニングコストを確実に圧縮し資産価値を守ります

実測データ 年間電気代(太陽光あり) 光熱費も半分
44,827 円/年
⚡ 月平均 約3,376円

※ モデルハウス実測値(24時間365日空調は稼働、太陽光、通常の生活による電気代等は含まない)。

一般試算 年間光熱費(太陽光なし)
189,338 円/年
15,778円/月平均
❄️ 冬:約2.3万円/月 ☀️ 夏:約0.8万円/月
建築基準法同等の家の場合
465,336 円/年
38,778円/月平均
❄️ 冬:5.8万円 ☀️ 夏:2.3万円
TOTAL COST MERIT 💰 生涯コスト削減

🌡️ 断熱性能(UA値)比較

省エネ基準(等級4)0.56
ZEH基準(等級5)0.50
HEAT20 G2(等級6)0.28
CLEAR HOME 標準仕様 (HEAT20 G2)
当社平均 UA値 0.24
🌡️ 冬の朝、無暖房室でも概ね13℃を下回らない

※ 辻木材は2023年9月27日にHEAT20住宅システム認証を取得
(認証番号:第23-008)

資産価値を守る5つの技術基盤

高性能は単なるスペックではありません。「光熱費も半分」に抑えることでランニングコストを削減し、建物の耐久性を高めることで、将来にわたりお客様の資産価値を維持し続けます。

🌡️
断熱性能
光熱費削減の土台
  • 熱ロス遮断で冷暖房費圧縮
  • 連続断熱で躯体を保護
  • 魔法瓶のような保温性
💨
気密性能
性能維持の鍵
  • C値0.5程度を全棟保証
  • 壁内結露による腐朽防止
  • 経年劣化リスクの低減
🔄
計画換気
熱を捨てない
  • 熱交換90%で熱ロス削減
  • 空調負荷を大幅に低減
  • 健康な空気環境で資産維持
⚙️
最適空調
コスト最小化
  • エアコン1-2台で全館快適
  • 設備更新コストの圧縮
  • 「光熱費も半分」の決定打
🧱
高耐久構造
資産の永続性
  • 許容応力度計算の耐震等級3
  • G.P.基礎で不同沈下防止
  • 函館の気候に耐える長寿命化
🛡️ 高性能標準仕様が「光熱費も半分」を実現し、長期的な経済メリットと高い資産価値をお約束します。

もはや他社と比較する必要はありません

私たちが「最後の1社」になる理由。資産価値を守る圧倒的な違い。

比較項目 一般的な住宅業界の常識
(ブラックボックス・後出し費用)
RECOMMENDEDCLEAR HOMEの正解
(完全透明化・資産価値保証)
💲
価格の透明性
建物価格が見えない「言い値」
広告費や営業経費が建物価格に隠蔽。
建物価格・経費・利益を完全公開
建物への投資額が明確でごまかしがない。
📑
予算提案
「借りられる額」が基準
将来の生活資金を圧迫する提案。
「返せる額」から逆算
お客様の将来の資産を守る適正予算。
📈
資産価値
引渡し時が価値のピーク
見えない経費が多く、実質価値が低い。
建物そのものの価値を証明
建物価格公開により投資価値を証明。
🛡️
性能・仕様
オプション追加で価格上昇
標準は最低限。住める状態には追加必須。
「標準」で最高等級 & フル装備
構造計算・断熱等級6超・トリプルサッシ。
☀️
HEAT20認証
× 認証なし(自称のみ)
「G2相当」等の自己申告で証明がない。
✓ G2グレード認証取得済
2023年9月27日(第23-008)
公式表記は認証企業のみに許される。
👍

この考え方に共感いただけますか?

もし、「価格の透明性」と「資産価値を守る姿勢」に共感いただけるなら、
これ以上、他社と比較して貴重な時間を費やす必要はありません。

他社の営業トークを論理的に打破する

その「業界の常識」は、お客様の資産価値を損なう可能性があります。私たちの「正直な回答」と比較してください。

Q. 「結局、総額は変わらないのでは?」
(トータルの経費の見せ方を変えただけでは?)
建物本体への「投資額」が全く違います。
住宅業界に長くいるとこのようなことを思うことが多いようです、この慣習こそがブラックボックスの原因です。住宅業界では「建物原価」がブラックボックスです。私たちは販売費用などの経費を削減し、その予算を建物に振り分けています。
同じ総額でも、資産価値(家の質)はCLEAR HOMEの方が圧倒的に高くなります。原価公開で建物の金額がわかることこそがその証明です。逆に100万円価格がアップしてもそのうちいくらが建物に振り分けられるでしょうか?
Q. 他社さんで「うちも適正価格です」と言われた
それであれば「原価」を開示してもらってください。
「適正」の根拠はどこにあるでしょうか?
多くの場合は営業経費や豪華な展示場維持費が価格に含まれています。「見せられない」のではなく「見せたくない」経費がないか、確認することをお勧めします。私たちは全て正直に公開します。
Q. 提示額が他社より高く見える気がする...
私たちは「後出し」をしません。
契約後に数百万円上がるのが業界の悪しき常識です。私たちは最初から「住める状態」の総額を提示します。資金計画を狂わせないことこそ、お客様の生活を守る最大の誠実さです。
Q. 値引きはしてくれないの?
値引き可能=最初から上乗せの証拠です。
人によって価格を変える不誠実な駆け引きはいたしません。最初から全員に「正直価格(適正価格)」を提示しています。値引きに応じる会社はその分も建物価格に織り込まれています。不誠実な値引きをしない、それがお客様の資産価値の公平性を守る唯一の方法です。
Q. 「半額住宅」って品質が低いのでは?
削減したのは「家の品質」ではなく「無駄」です。
標準仕様の構造・断熱性能をご覧ください。大手メーカーを遥かに超える仕様です。住み始めてから簡単に変えられない部分を大切にした結果の仕様選定です。
広告費やマージンを削り、その分を建物に還元しているため、コストパフォーマンスは最強です。

⚖️ 合う・合わないは優劣ではありません。『価値観の違い』です。

私たちは「半額住宅×正直建築」という明確な哲学を持っています。
この考え方がすべてのお客様にとっての「正解」だとは思っていません。
だからこそ、無理な営業や説得は一切いたしません。
ここまで聞いたうえで、合わないと感じたら他社さんを見てください

今日の話を知らずに選ぶより、知った上で離れる方がずっと健全だと思っています。

CLEAR HOME 代表
辻 将大
👤

価格の透明性が、
あなたの資産価値を守り抜く。

私たちの考え方に共感していただけましたでしょうか。建物価格(原価)を公開し、無駄な経費を削減することで、頂いた費用の全てを「建物の品質」へと還元します。これこそが、お客様の資産を守る唯一の「正直な家づくり」です。

🛡️ 資産価値の最大化
建物本体への投資額が明確だからこそ、将来の価値が担保されます。

🔨 1920年創業の施工品質
施工は地域で100年以上続く辻木材が担当。確かな技術力が安心を支えます。

🤝 他社と比較不要の正直価格
駆け引きのない「正直価格」を提示。これ以上のコストパフォーマンスはありません。

👤
「正直に全部話して、契約にならなかった方もいます。
でも、数年後に『あの時の話が一番分かりやすかった』と言われたこともあります。」
ー弊社代表のメッセージです

理想の家づくりへのステップ

  • 1
    事務所での勉強会
    「半額住宅×正直建築」の仕組みを詳しく解説
  • 2
    資金計画・ヒアリング
    無理のない適正予算を算出し、総額を確定
  • 3
    プラン作成・実例見学
    理想の間取り提案と、実際の性能を体感
  • 4
    ご契約 (施工:辻木材株式会社)
    すべてに納得いただいた上でスタート

お問い合わせ・来場予約

0120-36-1370

〒049-0111 北海道北斗市七重浜8-9-12
(辻木材株式会社内ショールーム)

駐車場完備 キッズスペース有
公式LINEはこちら

比較したあとに、
戻ってくる人の3つの共通点

🔢

「数字で説明してくれたのはここだけ」

「他社は『だいたいこれくらい』という曖昧な説明でしたが、CLEAR HOMEだけが原価と利益、将来の光熱費まで1円単位で根拠を示してくれました。」

「決して急かされなかった」

「『今月中に決めないと』と契約を迫る会社が多い中、『一生のことですから、納得いくまで比較してください』と言ってくれたのは御社だけでした。」

💡

「後から、あの話の重要性に気づいた」

「デザインやその時の値引きや金額に心を奪われていましたが、見れば見るほど『資産価値』や『構造』の話をしてもらった意味が分かりやっぱりクリアホームが正直だったと思いました」

私たちが「正直」を貫く理由
正直に全部話して、
契約にならなかった方もいます。

でも、数年後に
「あの時の話が一番分かりやすかった」
と言われたこともあります。

家づくりは、契約がゴールではありません。
お客様が数十年後も「よかった」と思えることが、私たちの誇りです。
REPRESENTATIVE
代表からのメッセージ

あなただけの資金計画書
作成します

一生に一度の大きな買い物だからこそ、
建物価格と経費にはっきりと分けます。
まずは「本当の価格」を知ることから始めませんか?

📊

建物価格(原価)の完全公開

建物本体 (70%) と諸経費 (30%) の内訳を明確化

🧾

建物とその他経費を分離

お支払額のうち建物にどれだけかけたかが明確にわかる

🚫

無駄なコストゼロ

広告宣伝費・営業インセンティブを完全カット

NEXT STEP STEP
CLEAR HOME 資金計画書
2026年1月12日 作成 〇〇 様邸

この資金計画は、建物の価格を安く見せるためのものではありません。

お客様がお支払いになる大切な資金を、できる限り建物本体に使うことが、住み始めてから後悔しない家づくりにつながると私たちは考えています。

その考え方を形にするため、通常はすべてを一つの価格でお伝えするところを、私たちは建物価格(原価)と会社の経費をあえて分けて、正直にお伝えしています。

CHECK 建物とその他費用の明確な分離

他社で必ず聞いてほしい5つの質問

一生に一度の家づくりで後悔しないために。このシートを持って、展示場や見学会で質問してみてください。

1

建物本体にいくら使っていますか?

ℹ️ なぜ重要か: 総額のうち、家の品質に直結する「原価」がいくらかを確認しましょう。広告費や営業経費が高すぎる会社は、支払う金額に対して家の品質が低くなる可能性があります。
2

その金額は書面で出ますか?

ℹ️ なぜ重要か: 口頭での説明は証拠になりません。「一式」ではなく詳細な内訳(何にいくらかかっているか)が出るかどうかが、その会社の「正直さ」の証明です。
3

その性能は何年基準ですか?

ℹ️ なぜ重要か: 建築基準法ギリギリの性能では、数年後には時代遅れになる可能性があります。2030年基準(ZEH水準以上)やHEAT20などをクリアしているか確認が必要です。
4

値引き原資はどこから?

ℹ️ なぜ重要か: 大きな値引きができるということは、最初からその分が上乗せされているか、見えないところで品質を落としている可能性があります。
5

既存不適格のリスクは?

ℹ️ なぜ重要か: 将来、法改正で「違反建築扱い」になり、資産価値が毀損するリスクについて、どう対策しているか(将来を見据えた設計か)を聞いてみましょう。
自由メモ
詳細資金計画書
NO. CH-20260103-001
DATE 2026.01.03
VALID 1 Month
📄 見積明細内訳書 モデルプラン : 30坪 / HEAT20 G2グレード仕様
工事項目 仕様・摘要 税抜金額 消費税(10%) 税込金額 構成比
【A】建物本体工事費(70%) - 資産価値として残る部分
仮設工事仮設足場、仮設トイレ、仮設電気・水道、養生費、清掃費727,27372,727800,0002.7%
基礎工事ベタ基礎、G.P.部材、掘削等土工事含む2,272,727227,2732,500,0008.3%
土台・構造材・木工事許容応力度計算実施、耐震等級3、防腐注入材土台、構造材、対応金物、大工手間等3,181,818318,1823,500,00011.7%
屋根・板金工事ガルバリウム鋼板葺き、ルーフィング、雨とい等1,090,909109,0911,200,0004.0%
合計金額(税込) ¥30,000,000
※上記金額はモデルプランに基づく概算です。敷地条件や仕様変更により変動します。
※登記費用や火災保険料など一部非課税項目が含まれる場合がありますが、便宜上税込計算として表示しています。
✂️ コスト削減の実績
100% CUT広告宣伝費モデルハウス・CM・チラシ費用
¥0
100% CUT営業インセンティブ契約歩合・過剰な営業経費
¥0
DIRECT多重下請けマージン辻木材直接施工による中抜き排除
¥0
見えないコストをゼロにし、
すべてを「建物品質」へ投資。
📊 投資バランス
建物本体 73%
建物本体(資産価値) ¥21.9M
その他諸経費 ¥8.1M

まずは、お気軽にご相談ください

資料請求・モデルハウス見学・資金計画のご相談など、
家づくりに関することなら何でもお答えします。